主人公の太公望が封神計画を遂行するために宝具と仲間たちの力で歴史の道しるべと戦う物語!!
封神演義を藤崎竜先生が描いたとても面白い作品です。ジャンプ漫画のなかでも打ちきりにも引き延ばしにもされずキレイに終わった数少ない作品だと思います♪
また作品に出てくるキャラもとても魅力的で宝具も独特で魅力的です↑↑
近いうちに封神演義の好きなキャラ&宝具のランキングもやりたいと思います♪
多すぎて迷う(笑)
ちなみにこの作品のなかの好きなセリフは主人公が言った「働くくらいなら食わぬ」です。
このセリフに主人公がどんなキャラかが込められている気がします(笑)